2009年11月27日

そうだよね!よる!

こんばんは!!

ここ2,3日
ポカポカ陽気が続いている大阪です^^

ポカポカ陽気が、とっても気持ち良くって
何をしていても、ウトウト眠気を誘います^^;

暖かい今のうちに、12月の大掃除も始めちゃうと
楽なのにな〜〜と思いながらも

身体は、楽に動きません><
12月の半ばを過ぎると、お水を触るのも冷た過ぎて
テラスは寒過ぎて、なかなか大掃除が進まないのです〜〜

だから、こんな日に少しでも掃除しておくと
後が楽なのは、分かっているのに・・・^^;
なかなか、お尻に火がつかないと出来ませんね・・・^^;

今日、夕方にニュースを見ていたら
「老犬ちゃんを介護する方が、高齢になって身体が効かなかったり
  飼い主さんが、高齢でお亡くなりになったり・・・」で

愛犬ちゃんの介護ができなくなって
泣く泣く「老犬ホーム」にあずける・・・ってお話がありました。

「老犬ホーム」で手厚く、介護されてる様子が出ていました。

なんだか、とっても考えさせられました・・・

インタビューされてた方は、それ程高齢でもないのですが
お家の中での、事故で身体が自由にならずに
シニアの2ワンを泣く泣く、預けたそうで・・・
高齢でなくても、そういう事もあるのですよね・・・

窓には、2ワンのヨダレや息の跡がついていて
それを、わざとそのままにしてあるそうで
その跡を、優しい瞳で見てらっしゃいました・・・

やはり、ワンを飼うと言う事は
若い頃のお世話は、何でもなかったですが
シニアになると、心配も増えて体力も精神力も必要になりますよね・・・

飼い主が、健康でなければ・・・と
強く、想いました・・・

そして、私は愛犬を
私が見送る事が出来て、本当に幸せだと思いました。

よるも、私に見送って貰う事が出来て
幸せに思っていると思います。

    111P1060224.JPG

「ヨダレたらして寝ていますが^^;」

「そうだよね!よる!私は、よるをお空に見送る事が出来て
     とっても、とっても幸せなんだよね!!!」


どうか、皆様もインフルエンザも流行っておりますので
お身体を、大切になさって下さいませ。
ご自身の為にも・・・
愛犬ちゃんの為にも・・・


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ニックネーム よるのまま at 23:18| Comment(22) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
母のお友達が言っていた言葉を想い出しました。今は自分が元気だからいいけれど、15,6年たって愛犬が病気になって介護してあげなければならなくなった時、自分の体力などはどうか?それを考えてペットは飼わなければいけない...と。
ほんとその通りだと思います。
自分の悲しみや癒す為に飼うのは結局最後はどちらも悲しい気持ちになりますものね...。

ちゃんと見送ってあげる事はほんとにそのコにとって幸せなのだと感じています。
よるちゃんはほんとに幸せなワンコちゃんですよ!
Posted by エリー at 2009年11月28日 00:25
こんばんわ

おっしゃる通り、愛犬を自身で見送ることの幸せ・・・これが、1番ですよね。

エリーさんのお母様のお友達と同じような事を母も言います。
お互いに元気な時はいいけれど・・・
それから先のことを考えるともう飼えないって。

以前勤めていたショップでは、
かなりの年配の方には“飼わない方向”に持っていくように・・・と言われてました。
ここだけの話、「どちらが先に逝っていまうかわからないので」との事でした。
今思えば、かなり良心的なお店だったなぁ〜。
商売より犬・猫のことをちゃんと考えていたのですもんね。

私もね、きちんとうらんを見送りたいと思います
よるちゃんや他のお友達が幸せだったように、
うらんにもそう思ってもらいたいです
まだまだ、頑張るぞ〜〜〜!!
気合いでインフルエンザも飛ばしてみせます(^^)

よるちゃん、焼き芋の夢でも見てたのかな(笑)
かわいいネ顔(メロメロ)

Posted by おから at 2009年11月28日 00:51
よるままさん、こんばんは^^昨日はありがとうございました。
こぐまも以前、老犬ホームにわんちゃんを泣く泣く預けないといけなくなったおばあちゃんの話を、TVで見たことあります。
めっちゃ泣きました。
ご自分でも最後までお世話したいでしょうにね。
こぐまの91歳の大叔母が大阪市内で一人暮らししてるんですけど、高齢にゃんこを2匹飼ってて、自分の死後そのにゃんこ達をどうか頼むという内容の電話を、毎週かけてきます。
「わかってるから、まだまだ長生きしてね。」と言ってますけど、にゃんこを心配する気持ちはとってもよくわかるので、今からシニアにゃんこを迎える心づもりでいます。

何はともあれ、よるちゃんはとってもとってもとーっても幸せなわんこだと思います。
Posted by こぐま at 2009年11月28日 02:27
よるままさん、こんばんは。

本当に、そうですよね。
最後まで、自分で愛犬のお世話をしてあげられるのは、幸せなことなんですよね。

実は昨日、近所のワンコちゃんが、安楽死させられました。
やはり老犬で、いきなり立てなくなったらしいんです。
ちょっと大きな子だったので、すぐに床づれができて、ひどい状態になってしまったとか・・・
ショックでした。
もちろん、飼い主さんも悩まれて決断されたことだと思いますが、「あそこの獣医さんは、すぐ注射してくれるわよ」なんて、聞きたくもない言葉です。

私がおじゃましているブログの皆様は、本当に一生懸命お世話をされていて、頭が下がりっぱなしです。
ケンタも、よるちゃん達のように、幸せだったと思ってくれるように、私もがんばります。
Posted by ケンタの姉ちゃん at 2009年11月28日 02:53
私も、エリーさんのお母様のお友達やこぐまさんの大叔母様のお気持ちよく分かります。
龍馬は、きっと見送れると思いますが次の子となるとこちらもカウントダウンが始まっているので何とも言えません。
やっぱり最後まで見とどけたいですものね。
よるちゃんは、幸せですよ。
そして、ここに来られる皆様の愛犬もみんな幸せです!
Posted by うなパイ at 2009年11月28日 09:05
よるままさん
おはようございます。
ほんと みなさんが言うよ〜に この先 自分達も歳をとっていき 新しいワンコを迎えて老犬になった時介護ができるかどうか…?

お散歩仲間だった飼い主さんも2月に旅立った後 次が飼いたいけど ここから先 仮に15年ワンちゃんが頑張っても自分が そこまで元気でいれるか わからないから…
考えるよね〜と。

よるままさんも
みなさんも 愛犬を見送れた事は ワンコにとっても 飼い主様にとっても幸せだったと思います。

よるちゃん 今も幸せだよね♪
Posted by gonsuke at 2009年11月28日 10:05
そうなんですよね〜〜
よくかなり背中が丸くなってるくらい高齢の方が
ワンちゃん散歩させていて
心配になることがあります。
もしかしたらご家族がいるかもしれませんが。
こどもが独立して寂しくなって迎える方が
多いみたいですね
でも老犬ホ-ムに入れられる方はいいですよね。
けっして安くはないでしょうし。。。。
やむなく保健所と言う方もいるでしょう。

よるままさんも私も十分に我が子たちを見て
見送る事ができて幸せですね。
Posted by かるこ at 2009年11月28日 10:34
とるままさん、こんにちは
ご無沙汰しております。

この老犬ホームは、静岡の日本ドッグホーム協会ではありませんか?
いくつか老犬ホームはありますが、ここだけが無償で飼い主さんが65歳以上の方に限られているそうです。
私はムクの介護中にここのことを知って、ムクが亡くなったあと、ムクの使っていたものを送らせてもらって以来、わずかですが寄付をさせてもらっています。

うちは母がムクが2才の時に亡くなり、父も入退院を繰り返していて、もうムクを飼えない と言われうちで引き取った経緯がありますので、こういう問題は他人事ではありませんでした。
よるままさんやみなさんがおっしゃるように私もムクを送ることができてよかったと思っています。

よるちゃんも絶対よるままさんに見送られて幸せだとおもっていますよ。
Posted by ムクまま at 2009年11月28日 11:40
こんにちは。
よるちゃんは、よるままさんに最期まで
ずーと見てもらって、とっても幸せなワンコですよ。ヨダレたらして寝ているお顔も本当に幸せそのものです。

私も老犬ホームの話をテレビで見てロビンを見送った寂しさとともに、クタクタになりながらも、最期までしっかり一緒にいれて良かったなとしみじみ思います。

色んなことを考えるとワンコと一緒にいれる期間って、人生でも本当にありがたい時期なんだなと感じてます。

Posted by アイ at 2009年11月28日 14:12
こんばんは

私の周りでもわんこを最後まで自分の体力の限界と闘いながら見送った方々がいます。
みなさん私よりも20歳くらい上なのですがやはりもうわんこを迎えることは無いと言います。
それは最後まで見れるかどうか分からないから〜というご意見で。

もし次に迎えられたら生活に張りもでるのでは?と思うのですがその反面
きちんとわんこの事を考えてるんだな。。。と思いました。

途中で手放したくないですよね。。。
だから真剣に考えて欲しい問題です。

よるちゃんの寝顔かわいい♪
きっとウマウマの夢を見てるのでしょうね。
Posted by sachiko at 2009年11月28日 18:19
こんばんは

よるちゃんはとっても幸せ
よるままさんもとっても幸せ

最後まで見てもらえたし
最後まで見ることができたし・・・
見送ることは悲しいけど 
見送れることは とっても幸せなんだって
改めて感じました。

ね、げん
きみも幸せだったでしょ。
Posted by げんじいの at 2009年11月28日 18:29
よるちゃん よるままさん こんばんは

本日コタローを埋葬してきました
姉が大切にしていたうさぎさんも9月に死んでしまって今日一緒に実家の墓地の一角にうさぎさんと供にお骨を無事納めることが出来ました コタローと仲良しだったうさぎのはるこちゃんと一緒に土に帰ります
 私の4歳になる甥が一緒について来てました 私の主人が穴を掘って『そしたらこたちゃんとはるちゃんとお別れしようね』と言ったとたん甥がワ〜!と大声で号泣してしまって・・・泣いて泣いて大人も皆で涙しました
 甥は生まれたときから友のように過ごしたこたちゃんはるちゃんが埋められることが寂しくてたまらないようでした こうして盛大に泣いて コタローもはるこちゃんも心置きなく虹の橋で遊んでいると思います 私の父は仕事で参加できませんでしたが明日墓参りし心ばかりの墓石を建てたいようです
 シニアのワンコを看取ることは出来なかったけれどこうしてコタローを埋葬してあげられました やはり寂しいけれど同じ経験をなさった方もいるんだと思い今は心穏やかです
 世界中のワンちゃん猫ちゃんそしていろいろな動物の幸福を心から祈っています 
 
Posted by こたさん at 2009年11月29日 00:02
こんばんは。
動物と暮らすということは本当に先の先まで考えてあげないといけませんね。
もこの学校にも20歳位の子が預けられています。
飼い主のおじいさんが亡くなって、おばあさんは引っ越して世話ができなくなって、
もこの学校に預けたそうです。
高齢なのでそんなに長生きしないだろうと思っていたそうですが、元気になって
1年以上がんばってます。
この子のような子は少ないと思いますが・・。

よるちゃんは超幸せだったって聞こえてきますよ。

Posted by すもも at 2009年11月29日 00:46
本当、動物を飼うときは後々の事まで
色々考えなければならないと思います。

ワンコも高齢化になってきたので、
豆さんもそうでしたが、20年だって長生き
するのですし、介護の事もありますもんね!

全ての事をふまえて、ワンコ達が
幸せに暮らせる世の中になって欲しいと
思います。
私の知ってるワンコちゃんは、みんな幸せだね^^

Posted by まめ姉さん at 2009年11月29日 09:20
こんばんは

皆さんのおっしゃる通りですね。

最近回りの方から「次の仔は?」とよく聞かれます。
でも次の仔を迎える事はやめるつもりです。
ピクと同じように、20年一緒に私とともに暮らしてくれたら、
私がその仔に見送られる立場になるかもしれません顔(ペロッ)

そうならないにしても
ピクと同じような介護をしてあげられる事は絶対不可能ですからね〜。

ピクをこの手で見送ることが出来た私は
【幸せ者】ですね。
ほんと そう思います顔(メロメロ)
Posted by ピクまま at 2009年11月29日 19:03
こんばんは^^。
よるままさんの仰ること、よく分かります。

私も当初は悲しくて寂しくて…でしたが、次第にえるべぇの一生を添い遂げられた、と満たされた気持ちと、一緒に暮らせた幸せを感じられるようになってきました。

次の子のことを考えはじめたときに、健康状態とか年齢のことを考え、
私もとても悩み迷いました。
たとえ若くても何が起こるか分からないのが人生ですし、あとは神のみぞ知る、ということで、縁があって奈津を迎える事になりました。

まだ始まったばかりの奈津との暮らしですが、今回もちゃんと添い遂げられるよう、きっとえるべぇも見守ってくれていると思います。
Posted by なっちぇる母 at 2009年11月29日 23:04
☆エリーさん

こんばんは☆
本当に、そうですよね。
今は、医療も食べ物も良くなってるから
長生きしてくれるワン、ニャンが増えているから
飼い主も体力をつけて
介護に備えないと・・・ですよね。
私は、何も考えずにたまたま出会った
よるですが、とっても良いタイミングで
良かったな〜と思うのです。
コチラで知り会うお友達は、皆
素晴らしい飼い主さんに出会えて幸せワンコちゃん
ばかりですよね!!


☆おからさん

こんばんは☆
実は私の母もそう言います。
よるを飼って、よるを私が連れてきて
寂しかったようで、飼いたかったそうなのですが
もしもの時、たとえ私に預けれたとしても
自分が心残りだと言っております^^;

おからさんが勤めてらしたショップはスゴイ
ワン、ニャン想いで素晴らしいショップですよね!
そのようなショップばかりだと、良いのですが・・・
今は商売ばかりを考えている所も多いような・・・

うらんちゃん、まだまだうらんちゃんは
希望の星☆なのですから!!!
夜中運動会が出来るのは、体力のある証拠だからね!
よるたちが、応援に行くから!
運動会、ガンバレーー!!ってね☆


☆こぐまさん

こんばんは☆
こちらこそ、とっても楽しい時間を
ありがとう御座いました!!
ほんとうに、飼い主さんも心残りだと思います。
そうですか〜もちろん、大叔母様の長生きを願っていますが
もしもの時の事を毎週頼んでらっしゃるのですね・・・
きっと、こぐまさんがもしもの時は
迎えてくれると思うと、心強いでしょうね〜
毎週頼みたくなるお気持ち、とってもよく分かります。

本当に、ブログでお知り合いになる方々の
愛犬ちゃん、愛ネコちゃんは皆幸せで
嬉しくなります!!
いつか、医学が進歩して愛犬ちゃん愛ネコちゃんの
寿命が、人間と同じくらいになってくれたらなーーなんて
勝手に願ってます!
この提案、如何かしら?!
Posted by よるまま at 2009年11月29日 23:08
☆ケンタの姉ちゃん

こんばんは☆
本当に、この番組を見た時
私は、この手で介護ができて
この手で、見送ってあげる事が出来た・・・
なんて幸せな事だったのだろう・・・と
感謝の気持ちで一杯でした。

ワン、ニャンの飼い主さんの考え方は、本当に
様々で・・・同じ想いでかわいがってる・・・と
思っていても「なんか、それは・・・」と
思う事多いですよね。そんな方から見れば、私たちの
方が、おかしいと言う事になるのだろうな・・・
どれが、正しいとかこれが正解とかもなくて
ワンが「これはイヤ!」とか言えないから
こうなってしまうのかな・・・

ケンタくんも、きっと大切に大切にされて
幸せに思ってくれてると想います!
ケンタくんの幸せがお姉ちゃんの幸せ!
お姉ちゃんの幸せがケンタくんの幸せ!ですものね!



☆うなパイさん

こんばんは☆
本当に、愛犬ちゃんをこの手で介護できて
この手で見送れるって、とても幸せな事なのだなと
思いました。
私の母は、よるを私が連れてきて
寂しかったらしく、ワンと一緒に生活したいと
言ってましたが、母にもしもの事があった時
私がちゃんと見るから・・・と言っても
自分の方が心残りだからイヤだと言ってました・・・

ほんと、コチラでお会いする皆様のワンちゃんも
ニャンちゃんも、みんな幸せで嬉しくなります!!ね!


☆gonsukeさん

こんばんは☆
ほんと、今は医療も食べ物も良いから
ワンやニャンも長生きしてくれるし
介護の期間も長くなるかもしれなくて
それは、幸せな事なんだけれど
体力をつけないと、介護は出来ませんものね・・・
精神力も必要だし・・・

よるを飼った時は、本当に何にも考えていなかったけど
タイミングが良かったんだな〜と思います。
本当に、こちらで出会う皆さんの
ワンちゃんもニャンちゃんも幸せな子ばかりで
嬉しくなります!!よね!

ゴンちゃんもよるも幸せ!ですネ!!
Posted by よるまま at 2009年11月29日 23:09
☆かるこさん

こんばんは☆
そうですよね、老犬ホームに入れて貰えるのは
幸せな方なのですよね・・・
これが現実なのですよね・・・
私も、背中の丸い高齢の方がシニアちゃんを
お散歩させているのを見かけて
その時は、微笑ましいなぁ・・・なんて
思っていましたが、微笑ましい事ばかりでは
ないのですよね・・・
介護は、ほんと体力も精神力もいりますし
大変な事ですものね・・・

何も考えずに、出会って迎えたよるですが
本当に、私は幸せだと想いました。
コチラで出会うお友達のワンもニャンも
みんな幸せで、嬉しくなります!!


☆ムクままさん

こんばんは☆
ご無沙汰しております〜お元気そうで、何よりです〜
お風邪など引いてらっしゃいませんでしょうか?!

この放送の所は、場所は詳しく言ってませんでしたが
静岡だったのかもしれません。
無償なのですか〜スゴイですね。
皆さん、本当にワンの事を考えて下さる方
ばかりが頑張って下さっているのですね。
頭の下がる想いで御座います。
本当に、ムクちゃんもよるもこの手で介護を
お世話をして、この手で見送ってあげられた・・・
これは、すごく幸せな事なのですよね。
改めて、見送る幸せを感じさせてもらいました。
そして、私も少しはお役に立ちたいと想いました。

静岡のドックホーム、調べてみます。
教えて頂いて、ありがとうございます。
Posted by よるまま at 2009年11月29日 23:11
☆アイさん

こんばんは☆
本当ですよね、アイさんはロビンちゃんを
私はよるを、この手で介護することが出来て
お世話をすることが出来て、見送ることが
出来た。
これは、本当に感謝すべき事なんだな〜と
改めて思いました。

本当ですね、一緒だった時間全てがありがたい・・・
そして、今も温かい気持ちになれる
幸せをくれてるのですものね!
本当に、私の人生で一番素晴らしい事かも^^



☆sachikoさん

こんばんは☆
そうですよね、特にシニアになってからの
ワンのお世話は、体力と精神力がとっても必要で
クタクタになりながらも、自分より
ワンの事ですものね・・・
確かに、この子の為に頑張ろうと思える事は
素晴らしい事だけれども
どちらも、寂しい想いをしてしまいますものね・・・
それを思うと、やはり真剣に考えて欲しい事
ですよね・・・
私は、何の考えもなしに出会って迎えた
よるでしたが、やっぱりタイミングが良い時に
迎えられたのも、縁なのかな・・・と
思いました!!
本当に、私が見送れた事に感謝です。
シニアになってからは、よく鼻水やら
ヨダレやらをたらして寝てました!!
若い頃は、もっと閉まりが良かったのにな^^;



☆げんじいのさん

こんばんは☆
本当に、改めてそう思いました。
見送れる事は、とっても幸せな事なんだって。
最後まで、私がこの手で
お世話が出来た事は、とっても
幸せな事なんだって。

げんちゃんもよるも、コチラで出会う方の
ワン、ニャンちゃんは皆幸せです!!
素敵な出会いをくれて、今も幸せにして
貰っています!

Posted by よるまま at 2009年11月30日 00:56
☆こたさん

こんばんは☆
そうですか、コタローくんは仲良しだった
うさぎちゃんのはるこちゃんと
一緒に大地に還ったのですね。
大きな大きな、大切な大切なお仕事で
頑張られましたね。
仲良しだった甥っ子さんや皆さんに、お別れして貰って
きっとコタローくんもはるこちゃんも喜んで
いたのでしょうね・・・
そして、きっとコタローくんとはるこちゃん
姿を変えて、もうこたさんの前に来てるかも・・・
ですね。
お父様は、墓石を建てて下さるのですね。
コタローくん、はるこちゃん
良かったですね。きっと喜んでいるよね。

愛犬ちゃんを想う気持ちは、年数では決してないと
想います。
お気持ちは、皆同じだと思います。
だって、愛犬ちゃんを今も愛しているのですから。


☆すももさん

こんばんは☆
預かって頂ける子は、幸せなのですよね。
本当に、よるなんかは私が何の考えもなく
拾ってしまったので、今考えると
良いタイミングで良かったと心から想います。
大きな子だと、特に
シニアになると大変で、体力も精神力も共に
必要ですものね・・・

こちらでお会いするお友達のワンちゃんもニャンも
皆、幸せでホッとします!
もっと、もっと動物に優しい社会になって
欲しいですね。


☆まめ姉さん

こんばんは☆
そうですよね・・・ワンやニャンが若い時なら
それ程、苦になりませんが
シニアになると、目が離せない時もあるし
本当に、いろいろ考えると
何気なく、何の考えもなく迎えたよるでしたが
考えなければならない事が、たくさんあったんだな
と思います。

ほんと、全てのワンちゃんやニャンや全ての
動物が幸せに暮らせると、どれだけ
安心だか・・・
コチラで知り合った方のワンやニャンは
皆幸せで、ホッとします!!



☆ピクままさん

こんばんは☆
本当に、シニアになると思いもよらない
力が必要だったり、体力、気力ともに
必要ですよね・・・
私も、何一つ考えずに拾ってしまった
よるですが、タイミングが良くて
良かったと心から想います。

そして、ピクままさんと同じ
この手でお世話が出来た事、この手で
介護が出来た事、この手で見送ってやれたこと
この上なく幸せな事なんだと
実感しております。



☆なっちぇる母さん

こんばんは☆
本当に、私も寂しさと悲しさは今も
身を切られる程、寂しい時がありますが
でも、それ以上に
遥かにその寂しさよりも、たくさんの幸せを
今もくれている事にようやく気が付きはじめて
おります。

仰るように、若くても不慮の事態は起こりますものね
そこばかりに捕らわれると、幸せを待ってるワン、ニャンは
たくさんいるのですものね・・・
何の深い考えもなく、拾ったよるでしたが
きっと、私とのタイミングが良かったのも
縁の一つだと深く感じます。
きっと、なっちゃんとのご縁もそうなのでは
ないでしょうか。
そして、背中を優しく押してくれたのは
えるべぇちゃんだったのでは・・・と私は想います!
Posted by よるまま at 2009年11月30日 01:51
よるままさん、こんにちは!

以前私が「さくらが居なくなるのを見るぐらいなら自分が死にたいと」弱音を吐いた時、最後まで面倒みるのが私の役目だと叱咤激励してくれた友人が居ました。

そして、最期を看取ることは辛かったけれど今では幸せだった思っています。
介護をしていた時も、体はしんどいけれど、心は満たされていたなぁと…

いっぱい世話してもらえて、いっぱい泣いてもらえて、いっぱい愛されて、よるちゃん幸せでしたね。
そして、うちのさくらもね。
Posted by さくらっこ at 2009年11月30日 15:22
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