2010年03月17日

エディくん。カッコイイよ。

こんばんは☆

今日は、お日様があって温い一日でしたね。

きっと、お日様があたたかく照らしてくれてるのは
エディくんが
「皆、応援ありがとう。
 皆、僕は幸せだよ。これからもずっと幸せだよ。
 だって、ずっとずっとエディさんと一緒なんだもの。
 ね、だから悲しまないで」
って言ってるようだなーなんて思いながら・・・

前の記事のコメントには
エディさんとエディくんに、たくさんのお言葉を頂きましたのですが
私が、私の気持ちのお返事を書いてしまいましてすみません・・・

だけど、皆さまがお返事を頂きたくて
書いて下さってるのではなく、頑張ったエディくんに頑張ったエディさんに
「偉かったね、賢かったね、幸せだったね」って伝えたくて
お言葉を下さっている事は、私も同じ気持ちで御座います。
その優しさに、甘えて
私も、コメントを書きながら私自身に・・・
自分自身に言い聞かせておりました。

そして、エディさんからは


「いつも、皆さんの温かいお言葉に励まされていました・・・
 いつも、皆さんからのメッセージを読んで励まされていました。
 たくさんの応援をして頂きまして、とっても嬉しいです。
 本当に、感謝しております。
 応援して下さった皆様にも、エディの綺麗な姿を見てやって下さいませ」

と言って下さってました。そして

「2010年3月12日 23時48分
   エディがお空に旅立ちました。



 それは本当に本当にあっけなく、信じられませんでした。
 今もそこにいないことが信じられません。
 最近は、寝ていることが多かったので、今もまだそこで
 寝ているようにしか思えません。

  眠っているようです。.jpg

 何にも分かりません。何をしたらよいのか分かりません。
 どうしてそこに姿がないのか、分かりません。
 痛いよーーーって泣き声がなんで聞こえないのか分かりません。
 なんで家の中にあのエディの匂いがしないのかが分かりません。

 
 本当は14日の日曜日であれば、弟も来られたので
 その時に荼毘にふしたいと思ったのですが
 母が、そのままにしておくのは、可哀相でたまらないからと言い、
 翌日土曜日、11時30分頃に荼毘にふされました。

 今は、小さくなって我が家に戻ってきています。

  帰ってきました。.jpg

 母が、早くちゃんとしてあげたいし、少しでも傍に置いてあげたいというので
 今は、仮の祭壇を設けて、私たちを見てくれています。



 最期の瞬間は、私の腕の中で旅立ちました。

 金曜日夕方17時40分に私が仕事に出かける時には、
 少し痛みはあるようでしたが、眠っていました。
 「急いで帰ってくるから、頑張ってね。お母さんがすぐに帰ってくるから   ね。」
 と言って、後ろ髪をひかれながら出かけました。
 この1週間、毎日同じ事を言って出かけていました。

 母が18時過ぎに帰ってきた頃から、エディはずっと痛み続け、悲痛な声で
 何時間も泣き続けていたそうです。
 21時頃、とても痛そうな大きな泣き声をあげて、寝たままウンチをした後、
 パタッと泣きやんだそうです。
 母が「もしかしたら、このまま死んじゃうのかもしれない」と思い、
 妹に連絡をして、すぐに駆けつけてくれたそうです。

 それからも、エディは痛みで泣き続けていたそうなのですが
 撫でてあげると、痛みが治まってくれていたようなので
 「もうすぐお姉ちゃんが帰ってくるから、頑張るんだよ。」と言いながら
 妹が私に変わって、撫で続けてくれていたそうです。
 その間に、2回程血液の混じったウンチのようなものをしたそうです。
 そのたびに、大きな唸り声をあげたそうです。

 それでも、2人はこのまま旅立ってしまうとは、到底思えなかったそうです。
 「今夜もこのまま苦しむのかな・・・」としか思わなかったそうです。

 23時30分過ぎに、私が玄関を開けたその時に、
 お尻から血の混じった体液が流れてきて、
 2人から「シーツが変えられない、どうしよう」とすぐに言われ
 「私が抱っこするから、そのすきに変えてあげて。
 エディ、いつもみたく立ちあがりたいのかもしれない。」
 と着替えてすぐにエディを抱き上げました。
 ただ、もう脚の力も残ってはおらず、立つことはできず、
 そのまま新しいシーツの上に、そっと寝かせてあげました。
 その間は、泣き声ひとつあげませんでした。
 その直後に、私の腕のなかで、大きく体を後ろに反りかえらせ、
 少しのキレイなオシッコをしました。
 私が、「エディが死んじゃう・・・」と叫び、3人でエディに抱きつき、
 そのまま静かに心臓が止まったのを妹が感じました。
 でも、まだ口も動いていて、目も少し瞬きをしていたので、
 信じられませんでしたが
 そのうちにその動きも静かに止まり、
 本当にあっけなく、突然にお別れのときがやってきました。
 私が帰宅してから、10分あるかないかの時間に旅立ってしまったのです。

 なんで、仕事を休まなかったんだろう、
 なんでもっと早く帰って来れなかったんだろう・・・
 悔やまれることはたくさんあります。

 母は、「本当は21時頃の時点が旅立ちの時だったのかもしれない。
 妹が来てくれるのを待っていて、そして妹が来てくれたから、
 お姉ちゃんが帰ってくるまで頑張ることができたんだよ。」と言います。
 妹は、「ほんとに頑張って頑張ってお姉ちゃんのこと待っていたんだよ。
 お姉ちゃんにどうしても会いたかったんだよ。

 お姉ちゃんにいつもみたく抱っこしてもらうのを待ってたんだよ。
 お姉ちゃんに抱っこしてもらえて、
 嬉しかったから安心したから旅立ったんだ よ。」
 と言います。
 2人は口をそろえて、その数時間を私が見ていなくて良かったと言います。
 今まで、一番世話をしてきた私だったら、見ていられなかっただろうと。
 もし、お姉ちゃんがそばにいたら、もっと早く旅立ってしまっただろうし、
 そうすれば、妹は間に合わなかったかもしれなかったし、
 お姉ちゃんに会いたかったから頑張ったんだよと何度も言ってくれます。
 でも、やはり一番苦しい時に、一緒にいてあげられなかったことが
 これから先もずっと後悔することになると思います。

 それから、妹と2人でエディの体をキレイに拭いてあげて、
 シーツも取り換えてあげて、すぐに硬直してしまったけど
 その姿はまるで本当に痛みがなく、寝ているだけのようでした。
 いつも寝ている姿と同じ姿で硬直していたのです。
 また起きてくるんじゃないかなと妹は言いました。
 本当に綺麗な姿でした。痛みを訴えない姿に安心もしました。
 その夜は、今までとなんら変わりがないように、2人で布団を並べて
 少しだけ眠りました。
 朝、起きてすぐに母が「やっぱり起きてこなかったね・・・」と言いました。
 それぐらい、ただただ寝ているだけのような姿だったのです。

 この日は、朝からたくさんの持たせてあげるものを準備したり、
 ご近所のお母さんにお別れをしに来て頂いたりして、
 みんなに撫でてもらってから最期のお別れをしに行きました。

  たくさん食べてね。.jpg

 日曜日は、母と2人で仮の祭壇を作ったり、少し片付けをしたりしました。
 ”僕のために2人でこれからの準備をしてね”と
 エディが今日の休日をくれたんだねと母が言いました。
 母が、エディが寂しくないように、どこからでも見えるようにと
 居間のテレビの上にお骨が置いてあります。
 もう少ししたら、ちゃんとした祭壇をつくろうねと言ってくれています。

 今日は母といろいろな話をしていて、
 「痛みや苦しみさえなかったら、どんな姿でも生きていてほしかったね。」と
 母が言いました。
 エディのお世話にあまり肯定的ではなかった母がそう言ってくれたことが
 嬉しくもありました。
 母の悲しみようは、想像以上のもので、
 ずっと2人で何を見ても泣いてしまっています。
 母が、掃除機をかけている時には、
 「あんなにうっとおしかったエディの毛が
 たくさん出てくるんだけど、
 これからはどんどん無くなっちゃうんだよね・・・」と
 泣きながら掃除をしていました。
 母は、まるでエディがそこにいるかのようにお骨に話かけています。

 今日は1日中、エディの子犬の頃、やんちゃだった頃、
 今までのエディや家族の話を
 2人でしていました。そのたびに涙が溢れてきますが、
 そんな時間もエディが残してくれたのだと思います。
 もし、旅立ちが今日だったら
 母とこんな時間は過ごせなかったのは間違いありません。

 先程、妹がエディの大好きだったコストコのパンを買って、
 お線香をあげにきてくれました。
 間に合わなかった弟も来てくれました。
 そして、今日14日日曜日はエディの18歳と1か月のお誕生日でした。
 みんなで、エディの写真を見ながら、この18年を振りかえりました。
 それはそれは、みんなたくさんの思い出を持っていました。
 とても良い供養になったのではないかと思います。


 エディのお散歩もなく、ゴハンの支度もなく、
 寝かしつける時間もなく・・・
 1日がこんなに長いものだったなんて忘れていました。
 なんと寂しいのでしょうか・・・エディとのいろいろな時間が訪れるたびに
 寂しくて悲しくて泣いてしまいます。
 もう何もしてあげられることがなくなってしまったのです。
 これからもっともっと寂しい時間が待っているのでしょう。



 とりとめもなく、長い長い文章で申し訳ありません。
 自分の気持ちの整理をつけるためにも、書かせて頂きました。
 ご不快な文章もあったことと思います。

 今まで、私たちを助けてくださって、
 応援してくださって本当にありがとうございました。
 辛い辛いことでしたが、最期までエディを見守ることができたのも
 皆様からの励ましや応援のおかげです。

 エディは本当によく頑張りました。誇りに思います。
 本当に奇跡的に我が家の家族になってくれたエディに
 ありがとうの気持ちでいっぱいです。
 エディに巡り合わせてくれた神様に感謝です。

 本当にありがとうございました。
 私もエディも本当にシアワセでした。

 もしよろしければ、エディの最期の様子を添付しましたので
 見てやって下さればとても嬉しいです。」

と、メッセージを頂きました。


エディさん、私たちにもエディくんの旅立ちの時に会わせて下さって
旅立ちの時の姿に会わせて下さって、有り難うございます。
私も皆さんも、エディくんに
「偉かったね、良く頑張ったね、カッコイイよ
     たくさん幸せをありがとう。いってらっしゃい」
が言えました事、本当に感謝いたします。

エディさん、
エディさんとご家族の傍に、これからもずっとずっと一緒に見守ってくれます。

そして、ここには同じ想いをしたお友達
シニアちゃんと暮らしている、お気持ちを分かち合ってくださる
仲間がたくさんいます。
いつも、エディさんの事を見守っています。
一人じゃないよ。
皆、一緒だよ。

エディさんのお気持ちに、皆で寄り添わせて下さって本当に
有り難うございます。
そして、私たちにそっともたれて下さった事、とっても嬉しく
感謝申し上げます。

最後に
「エディくん、本当によく頑張ったね。
 偉かったね。賢かったね。
      これからも、ずっとずっと一緒だよ」

  CA36DG2I.jpg

早速、よると花子ちゃんはエディくんと
最初にどちらがホワイトデーのデートをするかで、もめているようですねー

おっとーーピクちゃんも参戦ですか〜〜〜
ヒエ〜〜かーちゃん、負けそう・・・^^;byよる
って、いえいえ貴女も充分負けてませんから^^;



ニックネーム よるのまま at 22:31| Comment(11) | TrackBack(0) | お友達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朝から、涙・涙で読まして頂きました。
やはり、我が子を見送った時と重ねて
しまって・・・
同じ経験をした人はみんなそんな気持ちで
同じ想いで涙したのではないでしょうか・・

いつまでたっても慣れる事はありませんね
見送る事は本当に辛く寂しいです。

だから、お気持ちがわかり過ぎるくらい
よくわかります。

私もいまだ毎日豆さんの骨壷を抱っこして
話かけてます。
エディ君もこれからもきっと
傍で見守り続けてくれますよ!
Posted by まめ姉さん at 2010年03月18日 08:51
エディさん、御心痛の中
ありがとうございました。

どうしてもわが仔を送ったときと重ねてしまい
PC画面の前で涙、涙でございます。
私も当時をおもいだしては
「どうしてあの時こうしてやらなかったのか」と
いまだに後悔ばかりです。
でもその時はそれが精いっぱいのできたことだったと……。

今頃お空でイケメンエディ君の争奪戦が始まってますね。
なんせ我が家のピクは
おかんに似て【イケメン大好き黒ハート】ですから。
Posted by ピクまま at 2010年03月18日 09:43
安らかなお顔ですね。
頑張って生き抜いた立派なエディ君。
カッコイイね。。。

何度読んでも涙があふれます。
あふれて字がにじんで読めなくなります。

姿は見えなくてもずっと一緒。
今は辛いお気持ちばかりだと思いますが
安心してください、そばに居ますよ。。。
Posted by sachiko at 2010年03月18日 09:44
読んでいて、涙が止まりませんでした。
いつか迎える時を思うと、尚更。

大好きなエディさんに抱っこしてもらうのを待っていたエディ君。
大好きだからこそ、余計に辛くて苦しい所をみせれば、エディさんがもっと苦しむと思っていたであろうエディ君。
すっごく男前だよ!

Posted by チロル at 2010年03月18日 12:57
エディくんは、苦しんでるところをエディさんには見せたくなかったのですね。
でも、エディさんが帰って来るまでは頑張っていたんですね。
一番苦しい時に一緒にいてあげれなかったこと、どうか後悔しないでください。
エディくんは、最期まで大好きなエディさんの前では、かっこよくいたかったのだと思いますよ。

Posted by スマイル at 2010年03月18日 13:19
エディくん
よく頑張ったね。

ほんと安らかなお顔で毛もフサフサで
綺麗な姿です。

エディさんの帰りをまたれたと聞きまた
涙涙です。

うちも母の帰りを待って旅立ちました。

まめ姉さんがおっしゃるよ〜に・・・  

『同じ経験をした人はみんな同じ気持ちで
同じ想い出涙したのではないでしょうか』

ほんとそうだと思います。

エディくんは いつもエディさんの傍で
見守ってくれていますよ。
Posted by gonsuke at 2010年03月18日 23:46
エディくん、とっても安らかなお顔です。
きっと、精一杯生きてくれたからですよね。

エディさんのメッセージ、涙ナシでは読めませんでした。
18年という長い年月を、共に生きてきたんですもの。
心構えがあったとしても、受け止めるのは容易なことじゃないですよね。

でも、今のエディくんは、体も軽くて、
自由に走りまわったりできるんですもの。
美味しい物も、食べられるし、
たくさんのお友達も付いています。

そして、いつでもエディさんの側にきてくれて、
ご家族の皆様を見守ってくれてますよね。




Posted by ケンタの姉ちゃん at 2010年03月18日 23:47
エディーさん、お辛い中エディくんを見せてくださってありがとうございました とても穏やかな良いお顔で旅立ったのですね 私にはエディ君がこの世での生を全うして満足しているお顔に見えました 皆さんに見守られて安心して旅立ったのですね 本当にエディ君は幸せな犬生を生きたのが伝わってきます
 よるままさんがおっしゃるようにここにいる皆さん同じ思いでいます 一人じゃないですよ 私もここでたくさん元気をもらいました エディーさんの心が少しでも元気になりますように。。。。エディくんに出会えて本当に良かったです ありがとう
Posted by こたさん at 2010年03月19日 00:11
エディくん の旅立ち読ませていただきました。
本当に最後まで頑張って
家族の皆に愛されて幸せな一生でしたね。
エディさんの側にいてあげれなかった後悔
よくわかります。
私もそうでしたから。。。
でもこれからはずっと一緒です。
エディさんとも、お空のお友達とも。。。

Posted by かるこ at 2010年03月19日 13:32
エディくん、すごく頑張ったんですね。
本当に偉かったね。
お空で大好きな物をたくさん食べて、お友達と遊んで下さいね。

上手く言えなくてごめんなさい。
Posted by ことママ at 2010年03月20日 23:45
皆様へ

エディへの温かい応援メッセージ・・・
本当にありがとうございました。
生前からの応援にもお返事せず、
また旅立った後の暖かいお言葉にもお返事が遅れまして
本当にごめんなさい。。。

あの日から10日が経ちました。
そんなに経ったのかという気持ちと、
まだそれだけしか経っていないのかという気持ちがしています。
皆様のブログを拝見させて頂いていたので、
これも皆様と同じ気持ちなのですよね。

日々の生活は、否応なしにやってくるのに、
その中にエディがいないのが不思議でなりません。
まだまだ気持ちがエディとの生活のままです。
朝になれば、お散歩に行こうとしている気持ちがあり、
でも本犬がいない・・・
仕事が終わって、剛速球で帰ろうとする気持ちがあり、
でもその必要がない事にきづく・・・
何もかもが、ただボーっと過ぎているだけのように感じています。

でも、こちらに来て、同じ思いをされている皆様にお会いできて
とても励まされています。
”一人じゃない”って、本当に心強いことです。救われています。

エディのことをたくさん誉めて下さって本当にありがとうございます。
”頑張ったね。偉かったね。”って言って頂けて、本当に嬉しいです。
私は、”ムリをさせてしまった、痛い思いをさせてしまった”
と思っていました。

18年前に、近所のスーパーの前で、
段ボール箱に入れられて捨てられていたエディが
皆様からこんなに愛されるなんて思ってもいませんでした。
こんなに愛しくて愛しい存在になるとは思ってもみませんでした。
イケメンなんて言って頂いて、お恥ずかしい限りです。

豆姉さん、洗浄瓶とラップ療法を教えて下さって、ありがとう。

エリーさん、リンパマッサージを教えて下さって、ありがとう。

こぐまさん、頭の良くなるくまさん枕を教えて下さって、ありがとう。

sachikoさん、メロンパンをありがとう。

かるこさん、腹巻きを教えて下さって、ありがとう。

応援して下さった皆皆様、寄り添って下さって、ありがとう。

そして、よるままさん・・・本当にありがとう。ありがとう。


皆様のおかげで、私もエディも最期まで
頑張れることができました。

本当に本当にありがとう。。。


よるままさんのおかげで、ブログもしていない私とエディが
こんなに多くの皆様に応援して頂いて、
励まして頂いて・・・
感謝してもしきれません。

皆様、本当にありがとうございました。

まだまだ、寂しくて泣けてしまう日が多くて、顔が腫れたままでの
出勤の日が続いていますが、少しづつ前を向いて歩いて行けたら
いいなと思っております。

本当にありがとうございました。

今エディは、
たくさんのお友達とかけっこして遊んで、いっぱい食べて、お昼寝して、
こちらで頑張っている仔たちの応援しに行って・・・
元気いっぱいなのですから、
泣いてばかりでは、怒られちゃいますよね。。。
Posted by エディ at 2010年03月21日 15:45
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